Fusion360で三面図からの3Dモデリングにチャレンジしてみました。今回は約2分30秒と少々長めの動画です(^^ゞ平面図と右側面図を90度回転させ、それぞれ押し出して重なりあったところを残すと求めている形状が出来ました♪今回の方法で必ず形状ができるわけではないですが、 ...

Fusion360で図面から3Dのモデルを作成してみました!1回の押し出しや回転でつくれる単純な部品であれば、すぐ出来ちゃいますね♪動画では読み込んできた図面がスケール5:1のものだったので、最後に「尺度」というコマンドで小さくし、実寸サイズにしています!!   ...

アニメーションはパラパラ漫画をつくるようなイメージで時間軸を動かして、部品を移動させるとアニメーションがつくれます。つくった分解図を図面に持っていき、部品表、バルーンの作成も行えます。   ...

Fusion360でアセンブリを行ってみました。基本機能がきちんとしており、機構のチェックや干渉チェックもできました!モデルはCATIAのデータをインポートしてきて、それをアセンブリしています。Fusion360は、その他、Inventor、Pro/E、SOLIDWORKSなど様々な3DCADデータをイン ...

Fusion360で図面を作成してみました!!簡単に投影図が作成でき、3Dの形状を修正すると、図面にも反映され、ここまで出来るのは、非常に便利です(^.^) ...

Fusion360のスカルプト機能は、通常の3DCADには、あまりない機能で、面を押したり引いたりして曲面形状を作成することができます。非常に面白くて、複雑な曲面をつくる際には非常に便利です。   ...

Fusion360でサーフェスを作成したい場合は、パッチというワークスペースに切り替えると作成できます。   ...

一般的な3DCADと同様にFusion360でもスケッチを描いて、それを押し出したり、回転したりして立体化できます。フィレットや面取り、シェルなども、もちろんあります。   ...

3Dプリンタとは、3Dデータを実際のカタチにすることができるツールです。ソフトクリームをつくるようなイメージで材料を積み重ねて形状をつくっていきます。様々な3Dプリンタの造形方式がありますが、大きく2種類に分けられる。造形法①ノズルから材料が供給されるタイプ造 ...

CAE(シーエーイー)とは、製品が機能を満たすかどうかの解析・シミュレーションを行うことです。モノを事前に実際につくることなく機能の検証を行うことができます。Computer Aided Engineering(コンピュータによる機能検証) ○Fusion360 CAEの流れ   ...

CAMとは、NC工作機械(コンピュータ制御の自動工作機械)の加工プログラムを作成するソフトです。このプログラムを「NCプログラム」と呼んでいます。CAM=Computer Aided Manufacturing(コンピュータによる製造支援) NCプログラム例○Fusion360でのCAM操作の流れ   ...

私の働いている、いわてデジタルエンジニア育成センター(以下、いわてDEセンター)について紹介します。いわてDEセンターでは、3次元CADやCAM、CAE等の講習会をはじめ、3Dプリンタでの試作、3Dスキャナでの検査やリバースエンジニアリングなどを行っています。いわてデジタ ...

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