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東北にある岩手県北上市から3DCAD・3Dプリンタ等のデジタルファブリケーションツールの学習・勉強になる情報を発信するサイト

オートデスクから無償で提供されているアプリ「Tinkerplay」を使ってみた。  3Dプリンタで造形してみた(^.^) 他にも色々なデータがあるので、つくってみたい(^.^)♪弊センターの職員が新聞紙で馬をつくってくれました(^.^) この馬を写真を撮って3Dデータ化した記事はこち ...

オートデスクから無償で提供されている2つのソフト、写真から3Dがつくれる「123DCatch」と STL編集ができる「Meshmixer」を使って、弊センターの職員が新聞紙でつくってくれた馬を3Dデータ化して3Dプリンタでつくってみました。ちなみに、この馬の上に載っている武者は、こ ...

SOLIDWORKSだと作図線、CATIAだと補助線のようにスケッチで立体化に使用しない線を点線に変更したりすると思います。Fusion360でも出来まして、スケッチを描いている時に線を右クリックして、「標準/コンストラクション」をクリックすると変更できます。コンストラクション⇒ ...

Youtubeに色々と動画をアップしています。https://www.youtube.com/channel/UCoauWEGlgCzGXoXonRdjwYg?nohtml5=False例えば、       ...

一般的な3DCADと同じようにスケッチを描いてそれを押し出したり、回転などをして立体化していきます。 今回、作成しているモデルは、平成22年度 3次元CAD利用技術者試験 後期 準1級・1級の共通問題です。 ...

昨日はFusion360のスカルプ機能を使ってのビールジョッキの作り方の例を紹介しましたが、今日は一般的な3DCADのモデリング機能を使ったビールジョッキの作り方を紹介します。 一般的な3DCADの場合、ロフトというコマンドがあり、断面と断面をつないで立体を作成してくれる機 ...

Fusion360を使ってのビールジョッキの作り方を紹介します。スカルプト機能を使うと曲面が簡単にできます♪ 最後に取っ手のいらない部分は、SOLIDWORKSにもある面削除機能が便利です♪  ...

以前にFusion360で作成したビールジョッキに、どれくらいの容量まで入るのかを測定してみました。 ビールジョッキに中身を詰める際には、Fusion360の機能の「境界塗り潰し」が便利です♪ 残念ながら測定する際にビールという材料がなかったので、水で計算しています(^^ゞ ...

Onshape(オンシェイプ)とは、すべての作業をクラウド上で行う世界初のフルクラウド3DCADです。SOLIDWORKSの元開発者・CEOが創設したようです。無償版と有料版がある。有料版は、月々100ドル。無償版だと保存できるデータ量に制限があるようだ。またデータが一般公開されて ...

Inventor(インベンター)とは、2次元CAD-AutoCADで有名なオートデスクが販売する製造業向けの3DCADソフト。基本設計、機構および構造解析、配管および配線設計、金型設計など機械設計の様々なプロセスで必要な機能を搭載した3DCAD。価格は、様々な購入方法があり、期間ライ ...

ICAD/SXとは、富士通株式会社が1980年代から自主開発している3DCAD。2001年より富士通の子会社デジタルプロセス㈱に、2010年よりiCAD株式会社に移管されている。独自のエンジンにより大規模なデータを軽快に処理することができることから、「機械装置」「生産設備」などの部 ...

ZW3Dとは、ZWsoft社が開発した、独自のカーネルが使用されているCADからCAMまで行えるソフト。価格は、約47万5千円〜と、3DCADの中では安価。※CAMまで機能がつくと76万円以上日本では、実践マシンウェアが代理店となっている。 詳しくは、実践マシンウェアのホームページへ ...
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3DdoFactory - 岩手県から日本の製造業を応援ーものづくり製造業の3次元CAD,CAM,CAE,3Dプリンタ,3Dスキャナ,リバースエンジニアリングについて学習・勉強できる情報サイトーhttps://3ddofactory.com
いわて3D通信ー岩手県内の3Dに関する情報をまとめて発信ー岩手県内で3Dを活用している企業や学校の紹介や3次元設計・加工技術・生産技術に関する情報提供サイトーhttp://iwate3d.blog.jp

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